NEW平和を紡ぐ旅
毎年、8月6日から15日までの10日間を、日本カトリック協会では「平和旬間」と定めています。
これは、広島・長崎の原爆投下日と終戦記念日を合わせて定めた、平和を祈り行動する期間です。
どうか、戦争での悲惨な出来事を深く記憶にとどめ、平和を祈り、平和について考え、語り、平和のために行動できます様に。(校長)
毎年、8月6日から15日までの10日間を、日本カトリック協会では「平和旬間」と定めています。
これは、広島・長崎の原爆投下日と終戦記念日を合わせて定めた、平和を祈り行動する期間です。
どうか、戦争での悲惨な出来事を深く記憶にとどめ、平和を祈り、平和について考え、語り、平和のために行動できます様に。(校長)
夏休みの校舎では、体育館での部活練習に励む元気な声や、吹奏楽の力強く美しい楽器の音色が響いています。しかし、教室棟では一転して、ペンを走らせる音が響く静寂の世界。受験を控えた3年生を中心に、夏期講習や自習室での勉強に励んでいます。
それぞれの場所で自分の限界に挑戦する生徒たち。汗をかいて汗を流した分だけ、そして悩んでページをめくった分だけ、この夏で一回りも二回りも大きく成長してくれるはずです。期待していますよ。(校長)



滋賀インターハイに出場する本校の選手たちが、北見市役所を表敬訪問させていただきました。
歓談のひとときでは、武田副市長をはじめ市役所の皆様からあたたかい激励のお言葉をいただき、選手一人ひとりが大会に向けた強い抱負を力強く語りました。
「ただいま戻りました!」と笑顔で良い報告ができるように、北見市の代表として全力を尽くして戦ってきてください。(校長)
本校生徒が、中央小学校で3日間の学習ボランティア活動を行いました。
宿題等の課題に取り組む1年生から6年生までの約40名もの児童に、丁寧な指導を行う姿が見られました。
児童からは「〇をつけてください!」「ここを教えてください!」「明日も来られますか?」といった質問が寄せられ、学習ボランティアの充実した様子が伺えました。
参加した本校生徒たちからは、基礎知識を再確認する機会となったとの感想も寄せられ、お互いに充実した時間となったようです。(本田)


吹奏楽局の1年生たちが、広報きたみ2026年8月号(No.245)の表紙を飾りました。
選んでいただいてありがとうございました。ぐんぐんと演奏の腕前を上げている生徒たち、今後が楽しみです。(校長)
このたび、陸上競技部が滋賀県で開催される全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場するにあたり、日頃より大変おせわになっております三楽町西部町内会様より、多大なるご支援と金一封を頂戴いたしました。
地域社会の皆様が、生徒たちの努力を温かく見守り、このような形で背中を押してくださることに、教職員・部員一同、心より感謝申し上げます。
いただいたご志金は、生徒たちの遠征費用や選手遠征環境の整備のために大切に活用させていただきます。
2年生の田村樹さん、工藤龍祈さん、頑張ってきてください!(校長)

ボランティア部が呼びかけて、生徒の家に眠っている未使用のタオルを集めました。
そして、そのタオルを、近隣の町内会老人クラブの皆さんが縫って雑巾にしたものを、一緒に小学校2校に届けました。
中央小には3年生の菊地さん・林さん、北小には中嶋さん・髙橋さんが届け、その後、校長先生から学校を案内までしていただき、ありがとうございました。(校長)

生徒と保護者に向けた進路ガイダンスを行いました。
前半は、「進路ナビ」として、田中進路指導部長から進路に向けての情報を説明させていただき、後半は、「学費ナビ」として、ファイナンシャルデザインジャパン株式会社横浜支社長 石田雄太様よりご講話いただきました。(校長)
滋賀県で行われるインターハイに出場する陸上部を始め、コンテストや高文連に出場する吹奏楽局や科学部を全校生徒が壮行しました。
いつもの練習や研究の成果を遺憾なく発揮してきてくださいね。(校長)