NEWピンクシャツデー
ピンクシャツデーは、いじめ反対の意思を表す国際的な取り組みです。
カナダで、ピンクの服を着て登校した生徒がいじめを受けたことをきっかけに、「いじめを許さない」という思いを示すため、仲間たちがピンクのシャツを着て登校したことから始まったそうです。
「いじめをしない・させない・見逃さない」という気持ちをみんなで共有できますように。(校長)

ピンクシャツデーは、いじめ反対の意思を表す国際的な取り組みです。
カナダで、ピンクの服を着て登校した生徒がいじめを受けたことをきっかけに、「いじめを許さない」という思いを示すため、仲間たちがピンクのシャツを着て登校したことから始まったそうです。
「いじめをしない・させない・見逃さない」という気持ちをみんなで共有できますように。(校長)

うっすらと雪が積もっている裏庭のマリア像。指示棒のあたりにキタキツネが昼寝していました。
見つけた女子生徒たちの「キャー可愛いい」という歓喜の叫びが窓越しに聞こえたのか、あわてて逃げてしまいました。昼寝を邪魔してごめんなさいね。
女子たちの感想は、だいたい「カワイイ!」。
男子だちの感想は、たいたい「あ、二匹いる」。
だったような気がします。(校長)

進路先掲示に映る、それぞれの「これから」を、同級生や後輩が興味深げに眺めていました。
この先に、どんな未来があるんだろう、と考え始めた生徒も多いようです。
3年生が選び取った次の一歩が、着実に歩みを進めますように。(校長)
体育館へ向かう途中、チャペルによらずに、もう少し進むと「図書館」があります。
図書館司書さんが常駐しているので、本のことはもちろん、人生相談?にものってくれると思いますよ。
藤の蔵書は多岐にわたっていて、文芸書はもちろん、雑誌・新聞もあり、いろんなことを調べられるようになっています。藤高生の皆さん、ぜひご活用くださいね、リクエスト募集中です。
そして、体育館は老朽化が進んできたので、近々…おっと!ここから先はもう少し先のお楽しみ。(校長)




体育館への廊下の途中にある、2階へと続く階段の先にチャペルがあります。
かつて書道教室が美術教室となり、今では、閉校した「札幌聖心女子学院」から譲り受けた聖具でチャペル(祈り室)に改装されました。(校長)



