地元密着型
「会議所ニュース」は日本商工会議所が月3回発行しており、全国の中小企業や地域が直面しているテーマをタイムリーに捉え、ビジネスの現状を分かりやすく紹介している新聞です。
その新聞に、なんと、地元企業と北見藤高校の交流した記事が掲載されました。これからも地元に密着した高校として取り組んでいきます。皆さん、よろしくお願いいたします。(校長)
「会議所ニュース」は日本商工会議所が月3回発行しており、全国の中小企業や地域が直面しているテーマをタイムリーに捉え、ビジネスの現状を分かりやすく紹介している新聞です。
その新聞に、なんと、地元企業と北見藤高校の交流した記事が掲載されました。これからも地元に密着した高校として取り組んでいきます。皆さん、よろしくお願いいたします。(校長)
ポーセラーツとは、白い磁器に専用のシールや上絵の具を使って絵付けを楽しむハンドクラフトです。
21日(水)から26日(月)まで、NHKギャラリーを会場として、前同窓会長の土田千世子さんの作品が展示されます。芸術の秋を楽しみましょう。(校長)

2025年度北海道カトリック学校生徒全道大会に参加した生徒たちが、校長室に報告に来てくれました。
マザー・テレサのもとで働いた片柳 弘史 師の講話を聞いて感銘を受けたり、函館ラ・サール、函館白百合学園、海星学院、札幌光星、藤女子、旭川藤星の生徒たちとグループワークをして、新しい発見をしてきたようです。
片山神父様から頂戴した本『悲しみの向こう〜希望の扉を開く言葉366〜』から、10月15日のページを紹介します。
「〜〜〜小さなことにも感謝できる人と、できない人。幸せになれそうなのはどちらでしょう。幸せは、日々の小さなことから始まるのです。」(校長)


生徒が休みの日、先生たちが「生徒」になって、より良い学校づくりのための研修会を行いました。
今回の研修は、「学校適応感」の測定とアセスメントツールの活用について、遠軽町立東小学校の教員であるアセスコーディネーターの渡辺翔太先生を講師にお迎えし、受講しました。(校長)
「平和スタディツアー」に参加して広島で学んだ「平和」について、北見地区代表の2年近藤良太さんが全校生徒対象に報告会を行った様子が、北海道新聞(上)と経済の伝書鳩(下)に掲載されました。(校長)
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同窓会「ふじづる」の教養講座「ハッカの歴史を知ろう」に参加させて頂きました。
本校の新しい校舎と同じく、2019年に建てられた薄荷堂さんの新社屋はとても綺麗でした。
ハッカの歴史を学んだ後は、ソフトクリームを食べたり、買い物をしたりと、皆さん満喫していました。「ハッカ、サイコー」。
企画された役員の皆さん、参加された同窓生と教職員の皆さん、お疲れ様でした。(校長)

公益財団法人 日本教育公務員弘済会北海道支部より、ブックパック(高校生の図鑑セット)を贈呈いただきました。
生徒を代表して、図書局員が高岸泉美参事より受領いたしました。寄贈いただいた書籍は、有効に活用させていただきます。(教頭)

市敬老会に運営協力した記事が「北海道新聞」(上)と「経済の伝書鳩」(下)に掲載されました。
当日の祝辞では、北見市議会議長 高橋克博様、衆議院議員 武部新様、北海道議会議員 鈴木一磨様の皆さんが、北見藤の生徒が運営協力をしていることを付け加えてくださいました。ありがとうございます。(校長)
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「北見市敬老会」の式典に本校のボランティア部と放送局が参加させていただき、緊張した面持ちで役割を果たしていました。
年度中に100歳を迎えられる方は70名もいらっしゃるそうです。おめでとうございます。(校長)
祝文披露(2年藤本美桜)→ https://youtu.be/_2OPn_T7xaM
生徒代表メッセージ(3年菊地由樹)→ https://youtu.be/pTiTQPVe0MI

