NEW自己ベスト続々
高体連陸上競技新人戦が開催されました。大会新記録が樹立されたり10名が自己ベストを更新するなど、日頃の練習の成果が如実に表れました。
9月に函館で行われる全道大会には、男子9名、女子3名、計12名が出場を決めました。(有益)

高体連陸上競技新人戦が開催されました。大会新記録が樹立されたり10名が自己ベストを更新するなど、日頃の練習の成果が如実に表れました。
9月に函館で行われる全道大会には、男子9名、女子3名、計12名が出場を決めました。(有益)

令和8年度国民スポーツ大会陸上競技大会北海道選手選考会に出場した、陸上部2年の田村樹さんが少年共通棒高跳びで優勝!同2年の工藤龍祈さんも少年A円盤投げで自己ベストで2位入賞です。2人ともインターハイから調子を上げてきています。
また、NHK ONEで、工藤龍祈さんの特集が配信されていますので、ぜひご覧ください。(有益)
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-7000087380(配信は8/21月まで)

吹奏楽局が、北ガス市民ホールで行われた第68回北見地区吹奏楽コンクールで金賞を受賞し、北見地区代表に選ばれました。
8月30日に札幌で行われる北海道吹奏楽コンクールに参加いたします。(山内)
強豪が集うインターハイに出場した田村さんと工藤さん。
予選敗退という結果でしたが、田村さんは自己ベストを更新し、工藤さんは投擲の際、ほんの少しだけタイミングが早く、33人中9着と悔しい結果でした。
しかし、両名とも大舞台で力を発揮したことは本当に立派であり、本校の大きな誇りです。大舞台を経験したからこそ見えた「あとわずかの差」。悔しさをバネに成長に繋げてください。(校長)


滋賀インターハイに出場する本校の選手たちが、北見市役所を表敬訪問させていただきました。
歓談のひとときでは、武田副市長をはじめ市役所の皆様からあたたかい激励のお言葉をいただき、選手一人ひとりが大会に向けた強い抱負を力強く語りました。
「ただいま戻りました!」と笑顔で良い報告ができるように、北見市の代表として全力を尽くして戦ってきてください。(校長)
吹奏楽局の1年生たちが、広報きたみ2026年8月号(No.245)の表紙を飾りました。
選んでいただいてありがとうございました。ぐんぐんと演奏の腕前を上げている生徒たち、今後が楽しみです。(校長)
このたび、陸上競技部が滋賀県で開催される全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場するにあたり、日頃より大変おせわになっております三楽町西部町内会様より、多大なるご支援と金一封を頂戴いたしました。
地域社会の皆様が、生徒たちの努力を温かく見守り、このような形で背中を押してくださることに、教職員・部員一同、心より感謝申し上げます。
いただいたご志金は、生徒たちの遠征費用や選手遠征環境の整備のために大切に活用させていただきます。
2年生の田村樹さん、工藤龍祈さん、頑張ってきてください!(校長)

ボランティア部が呼びかけて、生徒の家に眠っている未使用のタオルを集めました。
そして、そのタオルを、近隣の町内会老人クラブの皆さんが縫って雑巾にしたものを、一緒に小学校2校に届けました。
中央小には3年生の菊地さん・林さん、北小には中嶋さん・髙橋さんが届け、その後、校長先生から学校を案内までしていただき、ありがとうございました。(校長)

カーリング部は7月18日〜19日に「メンソーレカップ」に出場しました。オープン大会ということでものすごいチームと対戦することができました。
今大会は、もちろん勝つことを目標にはしましたが、それ以上にトップ選手のコミュニケーションの取り方や作戦の考え方を学ぶことも目標としました。
選手はいい経験ができたと思いますので、シーズンに向けてしっかりと仕上げていきたいと思います。(西)
