NEW何ができるか
北見マラソン実行委員会の高橋様、今井様が講義をしてくださいました。
また授業公開週間に合わせて、三楽町西部自治会の名達会長がその授業を見学にしに来てくださいました。 生徒は各グループに分かれて、北見マラソンに向けて、何がしたいか、何ができるかを深めていました。(教頭)


北見マラソン実行委員会の高橋様、今井様が講義をしてくださいました。
また授業公開週間に合わせて、三楽町西部自治会の名達会長がその授業を見学にしに来てくださいました。 生徒は各グループに分かれて、北見マラソンに向けて、何がしたいか、何ができるかを深めていました。(教頭)


前期生徒総会が行われました。
総会資料はデータ配信され、体育館でiPadを使用して見るというスタイル。
これからは、森林資源の保護、紙の製造・焼却に伴うCO2排出削減、廃棄物減少の観点から、地球温暖化対策や生物多様性の維持(SDGs目標12, 13, 15)に貢献する効果的な取り組みとして、ペーパーレス化、大事ですよね。
それにしても、スマートな進行ぶりに、授業参観と一緒にご覧いただいた卒業生の保護者からは、「私たちの頃、こんな立派に出来たっけ?」と感心しきりでしたよ。(校長)


藤高校では参観日をやめて、参観週間を設けました。
一日で行っていた時は生徒の数と同じ位の保護者の方にお越しいただき、ゆっくりとご覧いただくことが出来なかったため、参観できる期間を長くとってご連絡しています。
保護者からは…「子どもがクラスで頑張っている姿を見て安心しました。」「(保護者が)少なくて見学しやすいです。でも、少し注目を浴びて気まずさもありました。」との意見もありました。
中学校の先生宛にもご案内を差し上げました。保護者の皆さん、お気軽にお越しください。(教頭)

3月末に現2、3年生が既に受講した交通安全に関する講話を、1年生が北見警察署の宮田警部補より受講しました。
これにより、全学年が北見警察署より自転車運転の青切符(交通反則通告制度)に関する知識を習得しました。
「手をあげて横断歩道を渡りましょう」という「笑点」の故・松崎まこと氏のキャッチフレーズ。今の生徒には馴染みがないと思いますが、交通ルールを遵守し、安全で快適な時間を過ごしましょう。
因みに、北見藤のキャッチフレーズは「学校は、心だ。」ですよ。(校長)

2年生が、進学希望者と就職希望者に分かれた「希望進路別ガイダンス」を実施しました。
就職希望者のセミナーには、ライセンスアカデミーの十二(じゅうに)さんを講師にお迎えしてお話しを伺いました。
グループに分かれた生徒たちは、少し先の未来を見据えて真剣に考えていました。(校長)


朝のHR(ホームルーム)での「朝学習」。まずは学校生活に慣れる事を優先していた一年生も取り組み始めました。
事前に先生方も内容を確認して、打合せ済み。「確かな学力」を身につけるためにも頑張って!(校長)

今週の宗教の時間に、塩見啓一先生をお迎えして講話を実施しました。
「深呼吸をする、感謝を実践する、無意識を磨く」
講話を聞いた藤高生なら、わかりますよね。
次回、「愛とは、夢とは、優しさとは、ときめきとは」。乞うご期待!(校長)
