NEW北見といえば…
徒歩でカーリング場に行ける環境を活かし、体育の授業でカーリングを体験しました。
全国どこに行っても「北見といえばカーリング!もちろん、やりましたよ」と伝えていきましょう!(教頭)

修学旅行団、無事帰ってまいりました。
経験豊富な旅行会社やカメラマンの方達からも、ルールを守り積極的に楽しく体験をした素晴らしい集団だったと評価いただきました。
サンタ!?と皆んなビックリしたバーント司教様からの「シュガーローフの戦い」の話しや、千羽鶴を奉納した「ひめゆり平和祈念資料館」での平和教育の体験は真剣に学びましたし、自主研修や東京ディズニーリゾートで夢の国を思いっきり堪能しました。
「良く学び、良く遊べ」を実践しましたね。(校長)









北見市社会福祉協議会とボランティアスタッフの皆様から、1年生を対象に車椅子体験の指導を行っていただきました。
車椅子使用時の配慮すべき点についてご説明いただき、その後、実地練習を通して理解を深めました。
介助する側と介助される側の両方を体験することで、車椅子操作方法のみならず、思いやりの重要性を深く学ぶことができました。(教頭)

北見市健康推進課栄養士の水戸部春菜様より、栄養士講話を実施いただきました。
対象となる3年生は、卒業後の自立生活を視野に入れ、食事が身体の形成と維持に与える影響について、水戸部様より丁寧な説明をいただき、真剣に耳を傾けていました。(教頭)
ライセンスアカデミー主催の「お仕事まるわかり体験会」に、1年生が参加しました。
生徒たちは、興味・関心のある様々な分野の体験に取り組み、職業理解を深めていました。
笑顔で体験を楽しむ生徒、真剣な表情で説明を聞く生徒など、様々でした。(田中克)

2年生情報Iの授業で、北海道情報専門学校の井上朋久様を講師に迎え、特別授業を実施しました。
アクティブコースではVR・MR体験を、フロンティアコースおよびグロリアコースではPythonを用いたGUIプログラミング体験を行いました。(越野)

「Retreat」とは、英語で「退く」「避難」を意味し、キリスト教では日常の忙しさを離れて静かな場所に身を置き、聖書の学びや講話、祈り、黙想を通じて自分自分と向き合う「修養会」を指します。
月に一度の修養会。今月も名寄からチャプレンの上杉神父様にお越しいただきました。静かな中にも、生徒の笑顔があったり楽しく過ごせていたようです。
11月の修養会は、27日(金)の予定です。(校長)

リクルートの後藤ゆり様を講師にお迎えし、進路ガイダンスを実施しました。
講話終了後、教室にて「Job tag」を活用し、生徒自身の興味・関心や価値観について考察し、それと関連する職業について調査を行いました。
予想外の発見に驚かれる表情や、納得のいく結果に頷く様子など、様々な反応が見受けられました。(田中克)

地震や火事が起きた時のために、防災・防火の避難訓練を実施しました。
実際に避難することがないのが一番ですが、「転ばぬ先の…」ですね。
北見消防署の皆さん、ご指導ありがとうございました。(校長)


阿萬香織さんは、食品メーカーに勤務しながらランニングイベント会社「65BASE」の代表を務め、北海道のマラソンサポーターとしても活動するランナーです。
あまんちゃんも、北見マラソン前に来校していただき、生徒と一緒に捕食や参加賞の準備をしてくださいました。(教頭)
