NEW整然とした空気の中で再開!
夏休みが明け、全校生徒が体育館に集いました。
二期制のため新学期ではありませんが、椅子に深く腰掛け、まっすぐ前を見つめる生徒たちの姿勢は実に壮観。
だらけることなく気持ちを切り替え、引き締まった表情で素晴らしいスタートを切りました。(校長)
夏休みが明け、全校生徒が体育館に集いました。
二期制のため新学期ではありませんが、椅子に深く腰掛け、まっすぐ前を見つめる生徒たちの姿勢は実に壮観。
だらけることなく気持ちを切り替え、引き締まった表情で素晴らしいスタートを切りました。(校長)
令和8年度まちづくりパワー支援事業「2026北見マラソン大会」の募集締切が9月6日(日)に迫りました。(https://www.grand-ex.jp/uncategorized/kitami-marathon2026/)
今年も、卒業生1回生の大野さんが出場予定です。(https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=136667)
藤高生が沿道にて精一杯応援させていただきます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。(校長)
※画像は、Grand experiences様、経済の伝書鳩様のHPから引用

コープさっぽろ主催の「ヒロシマ平和スタディツアー」に参加した近藤良太さんから、参加した報告を受けました。
令和8年度の平和記念式典(広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式)と、被爆者から直接伺った被爆後の差別に関する講話を聞けたことが、大変有意義だったとのことです。
前期終業式の日に、全校生徒を対象とした体験報告会が予定されています。藤高の皆んなと共に、貴重な体験を共有させていただきます。(校長)
PTA、PTAOB、同窓会、藤女子大学同窓会北見支部、教職員OB、有志らが集まった、北見藤高等学校を支援する会「ふじ棚」の総会・懇親会が開催されました。
懇親会の第一部は、吹奏楽局が英国演奏会にご支援いただたい皆さんのために素敵な演奏でお迎えしてくれました。
第二部は、抽選会でお楽しみいただいた後に、急遽、熊本地震のための義援金の呼びかけをしたところ、多くの募金をしていただき、ありがとうございます。
最後には同窓会「ふじづる」の役員会選の報告もあり、全員で校歌を歌い、ワンチームとして盛会に終わることができました。皆さん、ありがとうございました。(校長)



藤女子大学文学部文化総合学科の「卒業研究論文・要旨集」に、卒業生の八木沼祥子さんの卒業論文要旨が採択されました。
卒業生のこうした活躍は、在校生にとっても大きな励みとなります。八木沼さん、本当におめでとうございます。これからのますますのご活躍を、教職員一同応援しています!(校長)
