今年の汚れ、今年のうちに
冬休み前の最後の登校日、大掃除の時間に優しい生徒たちが校長室まで掃除ボランティアに来てくれました。
ありがとう!(校長)


北見藤幼稚園から今年もクリスマスカードが届きました。
園児たちの可愛い言葉のチカラで、思わず足を止めて眺める生徒が多いようです。
北見藤幼稚園の皆さん、いつもありがとうございます。(校長)
物事は最初が肝心だよ、という慣用句です。似た様な言葉で「一年の計は元旦にあり」もありますね。
フジ高では、一日の始まりを気持ちよくスタート出来るようにと、風紀委員が玄関前で朝の挨拶運動を行なっています。校長の私は玄関外で、写真下の池田教頭先生も階段の所で、毎朝声掛けをさせてもらってます。
どうぞ良い一日となりますように。(校長)
文部科学省の受託事業「保育職わくわくイベント」に参加した、1年生の西山歩花さんのコメントが北海道新聞に掲載されました。
校外での活動にも積極的に参加して、将来の道へ繋がっている生徒も多いようです。頑張れ藤高生!(校長)
皆さんからの再販要望の声が多かったので、環境教育で取り組んだオリジナル弁当をコーチャンフォーでまたまた限定販売させていただきました。
おかげさまで完売御礼。お買い上げいただいた皆さん、ありがとうございました。生徒の皆さんもお疲れ様でした。
(”きーたん”はいると思っている小さな子供の夢を守るため)、画面に映っている生徒の他にもう1名、汗だくになっている生徒がいるのは内緒です。(教頭)
厚生委員の代わりに、放課後の遅い時間にも関わらず、自主的にボランティアで清掃活動をしてくれた生徒たちです。
「大谷翔平がしてきたような良い行いだね」という池田教頭先生の問いかけに、「いえいえ、そんな大きな事はしていないので」と謙遜する生徒たち。
きっと、小さな行いの積み重ねが大きな幸せを呼びますよ。皆さん有難う。(校長)
またまたクリスマスネタです。
事務室の入口前にもクリスマスをイメージした飾り付けが施されています、綺麗ですね。
さて、下の写真の小さなクリスマスツリーはどこにあるかわかりますか?藤高生は探してみて下さいね。(校長)
昨日紹介した校長室前のクリスマスツリー以外にも、特別教室棟に先生方が飾り付けてくれたツリーがあります。とても綺麗ですよ。
その近くには馬小屋の様子も表現しています。皆さん大切に見てね。(校長)