ピンクシャツデー
「ピンクシャツデー」は、いじめ反対を訴えるための国際的な啓発活動で、毎年2月の最終水曜日に行われます。
この運動は、ピンクのシャツを着ていじめられた少年を助けるために、ピンクのシャツを皆んなで着ようという2人の先輩の呼びかけに応えて学校中がピンク色に染まった出来事から始まりました。
みんなで力を合わせて、優しさと思いやりの輪を広げていきましょう。あなたの一歩が、誰かを救う大きな力になります。(校長)
「ピンクシャツデー」は、いじめ反対を訴えるための国際的な啓発活動で、毎年2月の最終水曜日に行われます。
この運動は、ピンクのシャツを着ていじめられた少年を助けるために、ピンクのシャツを皆んなで着ようという2人の先輩の呼びかけに応えて学校中がピンク色に染まった出来事から始まりました。
みんなで力を合わせて、優しさと思いやりの輪を広げていきましょう。あなたの一歩が、誰かを救う大きな力になります。(校長)
藤高の皆さんにお願いした「世界こども助け合いの日」の献金、一日だけの期間でしたが26,648円ものお金が集まりました。
さっそく振込みしようと思ったら、硬貨100枚以上は料金が発生するとのこと。1,000枚以上の硬貨の手数料だけでもかなりの金額になりそうでした。
困っていたところ、留辺蘂の「レストランe’f(エフ)」さんが換金してくださり、事なきを得て振込みすることが出来ました。献金してくださった方を含め、皆さんご協力ありがとうございます。(校長)
(※下の写真をクリックすると、デジタルサイネージの動画が流れます)

3年生の就職内定者、希望者を対象にジョブカフェ・ジョブサロン北見の木村様、菊池様から社会人になるための心構えを教わりました。
ビジネス用語の使い方・電話応対・名刺交換などを実習形式で学んだ皆さんが、社会に出てから実践して活躍することを楽しみにしています!(越野)

卒業を控えた3年生が教会を訪問して、卒業ミサに与(あずか)りました。
ミサの後半には、各自の感謝カードを奉納して3年間を振り返る良い機会となったようです。
卒業まであとわずか、嬉しくもあり少し寂しくもありますね。(校長)


北見藤高校を選んで頂き、ありがとうございます。
合格発表は1月27日(月)にWebからご覧いただきましたが、2月3日(月)〜7日(金)は入学手続き期間となっております。事務室窓口での取り扱いは午前9時〜午後4時でお願いいたします。お待ちしております。(校長)
昨年インドで修行後、現在はヨガインストラクターをしている渡邊樹先生をお招きして、体育の授業でヨガに取り組みました。渡邊先生は私と消防士時代に消防学校の同期として訓練を行いました。
普段目や耳から情報が山のように入ってくる現代社会において、今回行ったヨガでは自分の心や身体と向き合う良い機会になりました。生徒にとって、今後の人生や学校生活、部活動にも良い影響のある時間になったと思います。(徳田)


インターハイで入賞した相馬夏好さんの素晴らしい成績が評価され、全国高等学校体育連盟陸上競技専門部から「特級」が認められました。
まずは校長室で指導者の内藤聡先生(写真左から2人目)をはじめ、皆さんに囲まれてミニ表彰式をさせていただきました。
本人は「特級を頂いて嬉しい。大学に行ってからもやり投げを続けて、記録を出していきたい。」とのことです。皆んなで応援してますよ。(校長)

雪が降った次の日の朝、マリア像の足下に可愛い雪だるまが!
バスケットボール部とカーリング部の1年生男子が連絡をとりあって、早朝から作ってくれたそうです。
おかげで皆んな笑顔の朝となりました。ありがとう。(校長)


「北海道観光マスター検定試験」ってご存知ですか?
今回で19回目を迎え、北海道の観光振興への知識とホスピタリティの向上を図ることを目的としている検定で、10代から70代以上が受験し、受験者平均年齢37.5歳、合格率58.3%という難関です。
今回、北海道の観光について授業で勉強した島田梨乃亜さんと武田百代さんが挑戦し、合格しました。たいしたもんです、おめでとうございます。(校長)