思いを馳せる
カトリックでは11月を死者の月、11月2日を死者の日(万霊節)としています。
先日、カトリック行事として「追悼ミサ」を行い、全校生徒と教職員が、亡くなられた方々を静かに思い起こし、心にある感謝や祈りを捧げました。(校長)

カトリックでは11月を死者の月、11月2日を死者の日(万霊節)としています。
先日、カトリック行事として「追悼ミサ」を行い、全校生徒と教職員が、亡くなられた方々を静かに思い起こし、心にある感謝や祈りを捧げました。(校長)

ソロプチミスト北見みんと(今井一子会長)の皆様にお越しいただき、2年フロンティアコースの生徒たちとグループに分かれ、ボランティア活動に関する取り組みや将来の展望について意見交換を行っていただきました。(校長)


先日、暴風雪のため各地で倒木の被害がありJRなどが運休した日、敷地内の自然林でも倒木がありました。
幸いにも、事故や怪我などの被害に繋がることがなかったので一安心でしたが、万が一の事態を考えるとゾッとします。
朝の日差しに映えてきれいな落ち葉も、大量にあるので片付けが大変です。(校長)


高文連第64回全道理科研究発表大会(稚内)で「万能指示薬による試験管の中の虹色作成について〜第4報〜」でポスター賞を受賞した平林さんと八巻さん。
高校化学グランドコンテスト2025(東京)で「酸化ビスマスとは?〜酸化ビスマスの還元率と色について〜」を発表し、上位1/3以内の成績を納めた長谷川さんと藤井さん。
4人と顧問の宇都先生が、校長室に報告に来てくれました。4人とも2年生で修学旅行があり、稚内の高文連は旅行直前、東京のコンテストは旅行直後と、大忙しの中での出場でした。お疲れ様。(校長)
全道から37校152名が集まった「北海道高校生防災サミット」に参加した本校の生徒たち。緊張しながらも堂々と発表していました。
地震災害は少ない北見ですが、「備えあれば憂いなし」です。地域や専門家と連携しながら万が一に備えていきたいと思います。(校長)


管内31校、33名の先生方にお集まりいただき、本校の入試について説明させていただきました。
今年度の入試より、出願方法・特待生制度・奨学生制度が変更となりますので、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。(校長)
オホーツク社会福祉専門学校に校長推薦で合格した女子生徒たちと、日本赤十字北海道看護大学に合格した男子生徒たちが、合格の報告に来てくれました。
「合格して嬉しい」と喜びを語ってくれた橋本さん、「患者さんに寄り添う看護師になりたい」と話してくれた中村さんをはじめとして、皆さん目をキラキラさせて将来の夢に向かっていました。おめでとう!(校長)


1年生を対象に、「学問分野別ガイダンス」を実施しました。
医療看護リハビリ、教育・保育、美容、観光など、20の学問分野の中から、自身の興味関心に合わせた講座を受講してもらいました。
今後も、様々な進路イベントを開催していきます。各分野について理解を深めながら、着実に将来のビジョンを明確化してください。(田中克)

札幌より、聖心のSr.新庄様、Sr.林様、元札幌聖心女子学院高等学校校長の齊藤様、元日本私立中高連合会事務局長の品田様にお越しいただきました。
札幌聖心女子学院高等学校より譲り受けた聖具が置かれているチャペルをはじめ、校内をご案内させていただきました。(校長)

ブルガリアからの短期留学生、サニさんは、3週間の滞在期間を終え本校での学びを終えました。
最終日には、校長室にて修了証明書が授与されたり、クラスメイトからは送別会が開かれたりと、盛大な一日となりました。(校長)


