暴露します
卒業感謝ミサで教会に伺うために、いち早く生徒玄関を出て外で待っていた男子生徒達。
元気が余っていたせいか雪合戦が始まり、担任の髙橋先生に怒られてました。めげるな男子!(校長)
雪が降った次の日の朝、マリア像の足下に可愛い雪だるまが!
バスケットボール部とカーリング部の1年生男子が連絡をとりあって、早朝から作ってくれたそうです。
おかげで皆んな笑顔の朝となりました。ありがとう。(校長)


毎年1月の最終日曜日は「世界こども助け合いの日」として定められています。
今日、冬休み明けの全校集会で献金をお願いしたところ、お願いした20日よりも早く何人も校長室まで献金を持ってきてくれました。
菅野さん・筒井さんをはじめ、皆さんありがとうございます。アフリカやアジアなどの貧しい国の子どもたちに届けますね。(校長)



生徒玄関ホールに、サンピエトロ寺院(ローマ)のクリスマス飾り付けの写真を置いています。
ちょうど11年前の今日、「藤のルーツをめぐる旅」に参加した事務室の古賀さんが撮影したものです。
下の写真は学校法人北海道カトリック学園が入っている建物(札幌教区カトリックセンター)の飾り付けの写真です。どちらも見ていると荘重で威厳に満ちた気持ちになります。
それでは皆さん、今年一年もご愛顧頂きまして誠にありがとうございました。
「Merry Christmas and Happy New year」(校長)


北見藤幼稚園から今年もクリスマスカードが届きました。
園児たちの可愛い言葉のチカラで、思わず足を止めて眺める生徒が多いようです。
北見藤幼稚園の皆さん、いつもありがとうございます。(校長)
物事は最初が肝心だよ、という慣用句です。似た様な言葉で「一年の計は元旦にあり」もありますね。
フジ高では、一日の始まりを気持ちよくスタート出来るようにと、風紀委員が玄関前で朝の挨拶運動を行なっています。校長の私は玄関外で、写真下の池田教頭先生も階段の所で、毎朝声掛けをさせてもらってます。
どうぞ良い一日となりますように。(校長)

文部科学省の受託事業「保育職わくわくイベント」に参加した、1年生の西山歩花さんのコメントが北海道新聞に掲載されました。
校外での活動にも積極的に参加して、将来の道へ繋がっている生徒も多いようです。頑張れ藤高生!(校長)