3年生のキャリアデザインの授業で、北見青年会議所(JC)の皆様を講師にお迎えし、仕事や進路について伺いました。
「高校時代にやっておけばよかった」ことを話していただき、一人暮らしやお金の使い方、面接や採用に関する話などを対話形式で学びました。
生徒からは、「事業をしている方々も、最初から何でもできたわけではなく、さまざまな経験を積み、向上心を持って仕事に向き合ってきたからこそ今があるんだと感じた」「これから必要だと感じたことを、たくさん聞けてよかった」などの感想がありました。
今回の講話が、自分の進路や生き方について考えるきっかけとなったようですね。(本田)
